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『ゴルゴ13』(ゴルゴサーティーン)は、さいとう・たかをの劇画アクション作品、及びその主人公である架空の人物の呼び名。
以下のサブタイトルの作品が載っている本はゴルゴ13作品リストやリイド社のウェブサイト(2008年10月現在紹介している)を参照。
目次 |
超一流のスナイパー(狙撃手)「ゴルゴ13」ことデューク東郷の活躍及び活躍の元になった事件に関わる人たちを描く。
社会の裏側、あるいは裏と表の境界線上がゴルゴ13の活躍の舞台である。ストーリーの題材は、脚本家が多数に及ぶこともあって、非常に多岐にわたる。諜報戦に代表される国家間の暗闘、戦争・紛争、ゲリラ活動、テロリズム、麻薬組織など犯罪組織、企業活動、芸術・スポーツなど文化活動、歴史問題・地理問題、最新テクノロジー、ミステリー、自然災害なども題材となっている。
詳細は「ゴルゴ13 (架空の人物)」を参照
詳細は「ゴルゴ13の登場人物」を参照
1968年(昭和43年)11月(1969年1月号)から小学館「ビッグコミック」誌で連載が開始され、2009年現在も連載中である(本誌のほか、増刊号にも掲載される(増刊号で掲載の場合、全て1誌での読切形式となっている)。また同じく増刊となる「総集編」が年数回、13日の発売となっている)。単行本、文庫本はリイド社から発行されている。
ビッグコミック本誌での連載時には2回から3回でひとつの話が完結することが多く、2回か3回に分けられる場合、それぞれ「第○○○話 前編・(中編)・後編」と表記される(少数ながら、1誌の読切形式の話もある)。別冊以降の掲載時には、ひとつの話となるように再構成されている。
リイド社より発行の単行本は151巻、文庫本は122巻(2009年1月現在)になっている。収録内容も2008年10月現在リイド社のウェブサイトで説明されている。リイド社版とは別に、小学館からは『別冊ビッグコミック ゴルゴ13シリーズ』というB6判ペーパーバックの総集編が売り切り(雑誌扱い)で発売されており、163冊(2009年4月現在)を数える。
2008年(平成20年)4月より、Yahoo!コミックにおいて「The Archive Selection of ゴルゴ13」と題して傑作選がウェブコミックで配信されている。
大人向けの劇画作品を発表する場を求めていたさいとう・たかをは、ビッグコミックの創刊に『捜し屋はげ鷹登場』で参加。これに続けて、同年、ビッグコミック誌上に発表した作品が『ゴルゴ13』であった。
ビッグコミックでの連載開始当初、さいとうは『ゴルゴ13』を10話で終了させる予定だったという。殺し屋を主人公にしても、その殺しの手段を使い切ればネタ切れになってしまうだろうと考えていたらしい。実際に最終話のコマ割りは最後のシーンまで頭の中ででき上がっているという。なお、最終回の原稿を金庫の中にしまってあるという伝説もあるが、『ゴルゴ学』によれば実際にはまだ執筆はされていないことがさいとう本人によって明らかにされている。
「最終話は20代の頃に考えたため、当時考えたコマ割りまで全て鮮明に覚えている。最終話の内容は自分以外にキャップ(古くからのアシスタント)2人にしか教えていない」「最終回は使えない。この作品は僕の手から離れてみんなのものになっているので、勝手に終わらせられない。僕が死んだ後でも終わらなかったりして」とNHKラジオ「わが人生に乾杯」で語っている。
やがて、上に述べられたような、それまでの漫画・劇画の主人公としてはあまりに異質なキャラクターが登場する物語が評判を呼ぶ。特に「依頼者との約束は必ず守る」という信条と、そのための超一流の技量とを身に備えた男の中の男(として確立していった)ゴルゴ13の人気は高い。世界情勢や時事問題を巧みに取り込むことによって、冷戦終結で彼が活躍の場を失うのではないかといわれた危惧をも乗り越え、同誌上において40年超の間ただの一度も連載を休まないという快挙を成し遂げているうえ、増刊号にも掲載されている。
現在でも連載の始まった1970年代劇画のスタイルを踏襲しており、1ページ目に「超A級狙撃手(スナイパー)のスーパー・アクション!」のキャッチフレーズ(連載初期は“一匹狼の殺し屋を非情なタッチで描く快作!!”)、サブタイトルのタイポグラフィ、或いはあくまで数話読み切りのマンガでその集合体として「ゴルゴ13シリーズ」と呼んでいるなど、連載当初からの体裁を固守している。
作者のさいとう・たかをによれば、連載当初のゴルゴ13の容姿のモデルは映画版にも主演した高倉健とされている。もっとも、現代のゴルゴはマシーン化の一途をたどっており、「高倉がモデル」という説明は過去のものとなっている。連載開始当初はゴルゴ自身の台詞を多く記載していたが、さいとう曰く「主人公があれこれ喋ると面白みに欠けるように感じてきた。しかし、ストーリーにまつわる説明の台詞を欠かすわけにはいかないので、いろいろと考えた結果、依頼人などゴルゴ以外の登場人物に喋らせればいいと思いついた」(NHK-BS「マンガノゲンバ」出演時のインタビューより要約)というアイデアにより、ゴルゴの台詞は減っていき、現在のような寡黙なキャラクターになった。
「東郷」という姓は、中学時代の恩師である東郷先生から取っているという[1]。作中においては、ゴルゴ13が「東郷平八郎の孫または曾孫」という設定のルーツ物語もあるが、例によって謎のままストーリーが終了している。
ゴルゴ13は日本において広く知られた漫画(劇画)キャラクターの一人であり、狙撃手の代名詞といっても過言ではない。その特徴的な風貌もあって、数多くの漫画の中で彼のパロディキャラが登場している。芸人のゴルゴ松本を例に挙げるまでもなく、お笑い番組でもしばしばパロディ化される。またCMにも多数出演し、ゴルゴの強さの裏には数々な商品が関係していることが明らかになっている(例:「白い肉体」)。
作中でゴルゴ13は状況によって様々な銃を使い分けている。その中でも頻繁に使うM16(≒AR-15)は、本来軍用小口径アサルトライフルであり、遠距離の狙撃に適した銃ではない。しかしゴルゴ13が使用しているM16は改良が施されており、あえてM16を狙撃銃としている理由について『デッド・アングル』で解説されることとなった。その後、『激突! AK-100 vs. M-16』で、ゴルゴはAK-47の開発者であるカラシニコフ(劇中名:カラジニフ)に自分は一人の軍隊であると発言し、ゴルゴの体格に最も合い、狙撃銃、アサルトライフルとしての性能を高いレベルで両立できる銃としてM-16が最適であるためにゴルゴがM-16を使用しているとカラジニフは解釈した。この際、ゴルゴはAK-100が50年先も名銃として残るだろうがM-16にはそれまでの寿命はないとも彼に話している。また、ゴルゴはM16の開発者でもあるストーナー(劇中名ストーラ)に生前、M16の欠点や改良点をアドバイスしたらしく、それを元にM16A2を開発したという設定になっている。
劇画家の小林源文によると本作の連載開始前、当時モデルガンメーカーMGCの社員で宣伝部所属だったイラストレーターの上田信に、さいとうプロから「新連載の主役である殺し屋に持たせる銃は何がいいか?」と、それが狙撃に使うものであるという説明なしの質問があり、最新の軍用銃だったM16を勧めたのが採用の理由であったという。
なお、さいとうたかを自身は国内外の様々なライフルからM16の多様性を評価し、ゴルゴ13の愛銃として採用したと「コンバットマガジン」誌(2009年4月号)で語っている。
詳しくは狙撃銃としてのアサルトライフルを参照。
ちなみに作中でゴルゴ13は、超長距離からの精密な狙撃が必要な状況では、M16の他にも多数のボルトアクションライフルを実際に使用している。
本作品においてゴルゴ13は、依頼者から特に注文がない限り、標的の頭部を狙う場合が多い。実在する世界最高の狙撃手であるシモ・ヘイヘは頭部を狙撃しているという事実があるように、ゴルゴ13の狙撃技術の高さを裏打ちしている。
リイド社SPコミックスコンパクト126巻までに収録された、第1話から第424話及び増刊1話から増刊73話までのうち、作品数が多い順に13番目までの脚本家、及び作品数では14番目以下だが特に触れておくべき原作者のリストを以下に記す(執筆本数の多い順に列記している)。かっこ内数字はその本数を示す。ただし、SPコンパクト版に未収録の作品(=増刊20話「疫病神の道標」)、および脚本家の名が脱落している1作品(=コンパクト23巻の第94話「破局点」)はカウントしていない。
プレイ・フォー・ユー/シンディ・ウッド(主題歌)
| ゴルゴ13(テレビアニメ版) | |
|---|---|
| ジャンル | ハードボイルド/アクション |
| アニメ | |
| 原作 | さいとう・たかを さいとう・プロ |
| 監督 | 大賀俊二 |
| キャラクターデザイン | 竹内一義 |
| アニメーション制作 | アンサー・スタジオ |
| 製作 | テレビ東京 創通エンタテインメント |
| 放送局 | ネット局・放送時間参照 |
| 放送期間 | 2008年4月11日 - 2009年3月27日 |
| 話数 | 全50話 |
| その他 | ハイビジョン制作 シナリオコーディネーター:飯岡順一 本作品において、 「監督」は「チーフディレクター」表記 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
連載40周年を記念した作品で、初のテレビアニメ化となる。テレビ東京系列6局及びBSジャパン・一部の独立UHF局及び地方局にて2008年4月11日(テレビ東京の場合)より放送を開始し、4月13日にBSジャパンで放送を開始した[2]、翌2009年3月27日で放送を終了した(基本情報はテンプレートおよび放送局の項を参照のこと)。ゴルゴ13の特質を表わす台詞などのうち「用件を聞こう」「奴の後ろに立つな。命が惜しければ」が選ばれ、キャッチフレーズやナレーションにも使われている。
現代(2008年度以降)を舞台としているため、原作掲載時と比べ、時代にそぐわないものはカットされたり、現代に合うように変更されていたりしている[3]。
DVDはバンダイビジュアルが発売し、2008年11月から全13巻でレンタルが開始され、11月に第1巻が、その後は毎月2巻リリースされた。セルDVDは2009年6月26日から全4巻で発売された。第1巻は4枚組で14話、2巻以降は3枚組で12話収録とDVD-BOXに近い構成となっているが、1枚あたりの値段は約1500円から2100円程度だった。
デイブは出ない回も多いので、本当の意味での主要キャラクターはゴルゴのみ。
| 話数 | サブタイトル | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 |
|---|---|---|---|---|---|
| Target.1 | AT PIN-HOLE! | 柏原寛司 | 大原実 | 大賀俊二 | 鈴木信一 |
| Target.2 | ROOM・No.909 | 扇澤延男 | 亀井隆 | 高田昌宏 | 倉川英揚 渡辺裕二 |
| Target.3 | 傑作・アサルトライフル | 柏原寛司 | 福富博 | 大賀俊二 | 渋谷一彦 |
| Target.4 | プリティウーマン[4] | 柏原寛司 津村美智子 |
奈須川充 | ||
| Target.5 | スーパー・スターの共演 | 柏原寛司 梶原阿貴 |
西澤晋 | 町谷俊輔 | 楊柄吉 |
| Target.6 | 神に贈られし物 | 大川俊道 | 前園文夫 | 大賀俊二 | 鈴木信一 |
| Target.7 | G線上の狙撃 | 亀井隆 | 羽毛田朋樹 | 倉川英揚 渡辺裕二 |
|
| Target.8 | 動作(アクション)・24分の4 | 大原実 | 三浦陽 | 渋谷一彦 | |
| Target.9 | 檻の中の眠り | 柏原寛司 | 奈須川充 | 麦野アイス | 興村忠美 |
| Target.10 | 帰って来た標的(ターゲット) | 小澤俊介 | 西澤晋 | 町谷俊輔 | 西澤晋 楊柄吉 |
| Target.11 | デッド・アングル | 前園文夫 | 高田昌宏 | 鈴木信一 | |
| Target.12 | TOUCH DOWN | 岡芳郎[5] | 川越淳 | 渡辺裕二 | |
| Target.13 | クロスアングル | 扇澤延男 | 前園文夫 | 加藤顕 | 原敦彦 倉川英揚 |
| Target.14 | 落日の死影 | 岡芳郎 | 大原実 | 三浦陽 | 渋谷一彦 |
| Target.15 | 海へ向かうエバ | 大川俊道 | 奈須川充 | 高山秀樹 | 柳瀬穣二 |
| Target.16 | 死臭の聖者 | 小澤俊介 | 亀井隆 | 町谷俊輔 | 西澤晋 |
| Target.17 | 残光 | 扇澤延男 | 福富博 | 鈴木信一 | |
| Target.18 | スタインベック三世 | 津村美智子 | 前園文夫 | 高田昌宏 | 倉川英揚 原敦彦 |
| Target.19 | 硝子の要塞 | 今石千秋 | 大原実 | 三浦陽 | 澁谷一彦 |
| Target.20 | メランコリー・夏(サマー) | 扇澤延男 | 福富博 | 町谷俊輔 | 竹中重治 |
| Target.21 | ガリンペイロ | 小澤俊介 | 西澤晋 | 鈴木健一 | 西澤晋 |
| Target.22 | インディアン・サマー | 大川俊道 | 亀井隆 | 鈴木信一 | 鈴木信一 松田芳明 |
| Target.23 | ジェット・ストリーム | 柏原寛司 | 杉山正樹 | 高田昌宏 | 倉川英揚 原敦彦 |
| Target.24 | サンタ・アナ | 梶原阿貴 | 大原実 | 加藤顕 | 本沢拓海 |
| Target.25 | フロリダ・チェイス | 岡芳郎 | 大久保富彦 | 楠本三郎 | 川口弘明 |
| Target.26 | 冷血キャサリン | 西澤晋 | 鈴木健一 | 西澤晋 | |
| Target.27 | フィアレス | 安部陽子 | 亀井隆 | 鈴木信一 | |
| Target.28 | 白夜は愛のうめき | 本川耕平 | 杉山正樹 | 倉川英揚 | 松田芳明 倉川英揚 |
| Target.29 | 配役〈キャスティング〉 | 今石千秋 | 飯島正勝 | 石踊宏 | 澁谷一彦 |
| Target.30 | ラブはナイフ | 江連祐一 | 大久保富彦 | 橋本三郎 | 細川修平 |
| Target.31 | ANGRY WAVES | 野坂直代 | 西澤晋 | 殿勝秀樹 | 村松尚雄 |
| Target.32 | 殺意の交差 | 村川康敏 | 杉山正樹 | 鈴木信一 | |
| Target.33 | 誇り高き葡萄酒(ワイン) | 輿水泰弘 | 亀井隆 | 倉川英揚 | 松田芳明 倉川英揚 |
| Target.34 | 殺人劇の夜 | 藤岡一紀 | 福冨博 | 石踊宏 | 大沢翔真 |
| Target.35 | 血統の掟 | 國岡直人 | 橋本三郎 | 柳孝相 細川修平 |
|
| Target.36 | 死に絶えた盛装 | 植村沙羅 | 西澤晋 | 殿勝秀樹 | 西澤晋 |
| Target.37 | クリスマス・24アワーズ | 輿水泰弘 | 飯島正勝 | 鈴木信一 | |
| Target.38 | 少女サラ | 海東清作 | 石踊宏 | 倉川英揚 | 松田芳明 倉川英揚 |
| Target.39 | アッシュ最良の日 | 梶原阿貴 | 大原実 | 石踊宏 | 澁谷一彦 |
| Target.40 | 鬼畜の宴 | 金子遊 | 橋本三郎 | 細川修平 川口弘明 |
|
| Target.41 | ペチコートレーンの夜霧 | 津村美智子 | 西澤晋 | ||
| Target.42 | 大きな口の湖上 | 藤岡一紀 | 杉山正樹 | 鈴木信一 | |
| Target.43 | 空白の依頼 | 植村沙羅 | 亀井隆 | 大賀俊二 | 松田芳明 |
| Target.44 | ロックフォードの野望 | 竹田佑輔 | 石踊宏 | 本沢拓海 | |
| Target.45 | 36000秒分の1秒 | 海東清作 | 荻原露光 | 菅原浩喜 | |
| Target.46 | 世紀末ハリウッド | 桃井史郎 | 杉山正樹 | 西澤晋 | |
| Target.47 | 夜は消えず | 町谷俊輔 | 前園文夫 | 鈴木信一 | |
| Target.48 | 黒い瞳 EBONY EYES | 扇澤延男 | 石踊宏 | 渋谷一彦 | |
| Target.49 | 装甲兵SDR2 | 大川俊道 | 竹内一義 | ||
| Target.50 | 天使と悪魔の“腕” | 柏原寛司 | 大原実 | 大賀俊二 | 本沢拓海 |
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ東京 (TX) | テレビ東京系列 | 2008年4月11日 - 2009年3月27日 | 金曜 25:23 - 25:53 | 制作局 |
| 北海道 | テレビ北海道 (TVh) | 2008年4月16日 - 2009年4月1日 | 水曜 26:50 - 27:20 | 5日遅れ | |
| 愛知県 | テレビ愛知 (TVA) | 2008年4月17日 - 2008年4月2日 | 木曜 26:58 - 27:28 | 6日遅れ | |
| 大阪府 | テレビ大阪 (TVO) | 2008年4月12日 - 2009年3月28日 | 土曜 25:30 - 26:00 | 1日遅れ | |
| 岡山県 香川県 |
テレビせとうち (TSC) | 2008年4月15日 - 2009年3月31日 | 火曜 25:28 - 25:58 | 4日遅れ | |
| 福岡県 | TVQ九州放送 (TVQ) | 2008年4月14日 - 2009年3月30日 | 月曜 26:23 - 26:53 | 3日遅れ | |
| 和歌山県 | テレビ和歌山 (WTV) | 独立UHF局 | 2008年4月20日 - | 日曜 22:54 - 23:24 | 初回は15分繰り下げ |
| 三重県 | 三重テレビ (MTV) | 2008年4月21日 - | 月曜 25:00 - 25:30 | 提供クレジット部分差し替えあり | |
| 奈良県 | 奈良テレビ (TVN) | 2008年4月21日 - 2009年4月6日 | 月曜 25:30 - 26:00 | ||
| 福島県 | テレビユー福島 (TUF) | TBS系列 | 2008年10月2日 - 2009年10月15日 | 木曜 25:29 - 25:58 | 視聴者への注意テロップの表示は無し ノンスポンサー |
| 熊本県 | テレビ熊本 (TKU) | フジテレビ系列 | 2008年11月3日 - 2009年3月30日 2009年7月6日 - 2010年2月15日 |
月曜 25:55 - 26:25 月曜 26:00 - 26:30 |
20話で休止 7月より21話から再開 |
| 日本全国 | BSジャパン (BSJ) | BSデジタル放送 | 2008年4月13日 - 2009年3月29日 | 日曜 24:30 - 25:00 | 視聴者への注意テロップ表示あり |
| AT-X | CS放送 | 2008年5月1日 - 2009年4月9日 | 木曜 10:00 - 10:30 | リピート放送あり 第4話より日中の放映では視聴年齢制限がかかっている[1] |
|
| キッズステーション | 2008年8月4日 - | 月曜 24:00 - 24:30 | リピート放送あり 第4話は放送上の都合により未放送 |
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ東京 (TX) | テレビ東京系列 | 2009年4月5日 - 9月27日 | 日曜 22:54 - 23:24 | 制作局(字幕放送あり) |
| 北海道 | テレビ北海道 (TVh) | 同時ネット(字幕放送あり) | |||
| 愛知県 | テレビ愛知 (TVA) | ||||
| 大阪府 | テレビ大阪 (TVO) | ||||
| 岡山県 香川県 |
テレビせとうち (TSC) | ||||
| 福岡県 | TVQ九州放送 (TVQ) |
| テレビ東京 金曜25:23枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
オシゴト交換
(25:30 - ) |
ゴルゴ13
(2008年4月 - 2009年3月) |
|
| テレビ東京(TXN)系 日曜 22:54 - 23:24枠 | ||
|
ゴルゴ13ベストセレクション
(2009年4月 - 9月) |
neo sports
(23:24から移動) |
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| 小学館漫画賞青年一般部門 |
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![]() 07:07 | 太田光の四コマ劇場 ゴルゴ13 |
再生回数:61,850回評価: 提供:You Tube | |
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![]() 03:29 | 【お笑い】 庵。「ゴルゴ13ショートコント」 |
再生回数:90,921回評価: 提供:You Tube | |
![]() |
![]() 01:51 | 名古屋弁講座 ゴルゴ13 |
再生回数:30,683回評価: 提供:You Tube | |
![]() |
![]() 04:09 | ゴルゴ13 Take The Wave |
再生回数:30,302回評価: 提供:You Tube | |
![]() |
![]() 05:16 | ゴルゴ13 劇場版 |
再生回数:1,525回評価: 提供:You Tube | |
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