| ポルノグラフィティ | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | 広島県因島市(現・尾道市) |
| ジャンル | J-POP ロック |
| 活動期間 | 1994年 - |
| レーベル |
ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)(1999年 - 2001年) → ソニー・ミュージックレコーズ(2001年 - 2003年) → エスエムイーレコーズ (2003年 - ) |
| 事務所 | アミューズ |
| 共同作業者 | 本間昭光 |
| 公式サイト | http://www.pornograffitti.jp/ |
| メンバー | |
| 岡野昭仁(ヴォーカル、ギター) 新藤晴一(ギター、コーラス) |
|
| 旧メンバー | |
| Tama(ベース、コーラス) (1994年 - 2004年) |
|
ポルノグラフィティ (Porno Graffitti) は、岡野昭仁と新藤晴一の2人からなる日本のロックバンド。所属事務所はアミューズ、所属レコード会社はエスエムイーレコーズ。音楽プロデューサーは本間昭光(ak.homma)と田村充義。2004年7月まではTamaを含めた3人組であった。
略称は「ポルノ」「PG」「ポルグラ」など。また、かつては岡野昭仁は「アキヒト」、新藤晴一は「ハルイチ」、Tamaは「シラタマ」の名で活動していた。
なお、"ポルノグラフィティ"という名前は大阪時代、周りのバンドに負けないインパクトのある名前にするために、エクストリームの2作目のアルバム名から取ったものである。グラフィティの正しいつづりは graffiti であるが、元のアルバムの名称に従ってバンド名も graffitti になっている。
目次 |
メンバーのエピソード、その他詳細については各メンバーの項目を参照。
| 人名 | 演奏担当 | 制作 | その他 |
|---|---|---|---|
| 岡野昭仁 (おかの あきひと) |
ボーカル コーラス ギター |
作詞 作曲 編曲 |
|
| 新藤晴一 (しんどう はるいち) |
ギター コーラス |
作詞 作曲 編曲 |
| 人名 | 演奏担当 | 制作 | 在籍期間 | その他 |
|---|---|---|---|---|
| 中尾天成 (なかお たかなり) |
ドラムス | 1993年-1995年 |
|
|
| 織畠英司 (おばた えいじ) |
ドラムス | 1995年-1997年 | ||
| Tama (タマ) |
ベース コーラス コントラバス トランペット |
作詞 作曲 編曲 |
1994年-2004年 |
|
| 人名 | 演奏担当 | レコーディング参加 | ライブツアー 参加期間 |
その他 |
|---|---|---|---|---|
| 村石雅行 (むらいし まさゆき) |
ドラムス | ドラムス (2002年-) |
2009年-現在 |
|
| 松永俊弥 (まつなが としや) |
ドラムス | ドラムス (2003年-) |
2005年-現在 |
|
| 根岸孝旨 (ねぎし たかむね) |
ベース | ベース (2006年-) |
2006年-現在 |
|
| 本間昭光 (ほんま あきみつ) |
キーボード シンセサイザー |
プロデューサー 作詞・作曲・編曲 その他全ての音源 (1998年-) |
2006年-現在 |
|
| nang-chang (ナン チャン) |
マニピュレート パーカッション その他楽器 |
その他全ての音源 (2005年) |
1999年-現在 | |
| 三沢またろう (みさわ またろう) |
パーカッション | パーカッション (2000年-) |
2008年-現在 |
|
| NAOTO (ナオト) |
ヴァイオリン キーボード シンセサイザー |
ヴァイオリン ヴィオラ ストリングス (1999年-) |
2001年-現在 |
|
サポートメンバーについて特に決まった呼称はないが、LIVE DVDの副音声や雑誌のインタビュー等で「ポルノ・チーム」と称すことがある。この「ポルノ・チーム」とは、サポートメンバーだけでなく音響や照明など、公演に関わるスタッフも含めて呼んでいる。
デビュー後間もなくからサポートについたnang-chang、NAOTOをはじめ、Tamaの脱退から2007年の8th LIVE CIRCUITまで以下の5人がほぼ固定されてサポートに付いた。そのため、「定番の5人」は彼らのことを指す。
LIVEツアー『POCARI SWEAT × PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY"』においては、以下のメンバーがスペシャル編成バンドとしてサポートに参加した。
7thアルバム『ポルノグラフィティ』以降のライブでは以下のメンバーを軸にした編成で行われることが多い。
また、10th LIVE CIRCUIT "ロイヤル ストレート フラッシュ" では、以下のメンバーがサポートに参加した。
ポルノグラフィティの原点は、新藤が中心となって因島高校で結成したNO SCOREというバンドである。バンド名は当時のドラマーが「わしはスコア見なくても叩けるで!」と言ったことから由来している。結成時は新藤と新藤の従兄弟からなるバンドで、ここに新藤に誘われた岡野、白玉(Tama)が加わっていく。当初は新藤がヴォーカルパートを担当していたが、岡野をコーラスとしてスカウトしたところ、岡野の方が歌が上手かったのでヴォーカルパートを岡野に譲り、自身はギターパート担当となった。
1994年頃から「ポルノグラフィティ」として、大阪でライブを中心に活動を開始。1997年のSDオーディションで合格したのち上京。1999年、アキヒト・ハルイチ・シラタマの3人で『アポロ』をリリースしてメジャーデビュー。それぞれの長所を発揮しヒットを重ね確実にファンを増やしてきたが、デビュー5周年を迎える直前の2004年6月にTamaがソロ活動を開始するため脱退を表明。直後に発売されたベストアルバムが3人体制のラストアルバムとなり、その後現在の2ピースバンド形態となった。以後マスコミなどに「2人組ユニット」として紹介されることも少なくないが、本人達はバンドだと主張している[2]。
Tamaが抜けて2人体制でリスタートした際に「新たな“ポルノグラフィティ”の確立」を目標とし[3]、また2006年のキーワードを「再生」とするなど、現在では既存またはそれまでのポルノグラフィティに留まらず常に進化し続けようと活動している。
出身地因島市で島内の小学校をまわり、無料ライブを開いたこともある。他にも広島弁での「アポロ」をテレビ番組で披露したり、ライブで広島弁を使うなど、広島県への愛が感じられる。その他、因島に実在する地名を意識して書いたと思われる歌詞もいくつかある(「Aokage」「狼」など)。地元の小学校も、合唱で「愛が呼ぶほうへ」を唄うところもあり、因島との関係は特に深い。
主に作詞は岡野と新藤が手掛け、作曲・編曲はプロデューサーの本間[4]を加えた3人(Tama在籍時は4人)が手掛けている。
| 0 | リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | 最高順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1999年9月8日 | アポロ | 8cmCD 12cmCD(再発盤) |
SRDL-4618 SECL-363(再発盤) |
5位 |
| 2nd | 2000年1月26日 | ヒトリノ夜 | 8cmCD 12cmCD(再発盤) |
SRDL-4679 SECL-364(再発盤) |
12位 |
| 3rd | 2000年7月12日 | ミュージック・アワー | 12cmCD | SRCL-4861 | 5位 |
| 4th | 2000年9月13日 | サウダージ | 12cmCD | SRCL-4901 | 1位 |
| 5th | 2000年12月6日 | サボテン | 12cmCD | SRCL-4968 | 1位 |
| 6th | 2001年6月27日 | アゲハ蝶 | 12cmCD | SRCL-5104 | 1位 |
| 7th | 2001年10月17日 | ヴォイス | 12cmCD | SRCL-5215 | 2位 |
| 8th | 2002年3月6日 | 幸せについて本気出して考えてみた | 12cmCD | SRCL-5306 | 4位 |
| 9th | 2002年5月15日 | Mugen | 12cmCD | SRCL-5360 | 3位 |
| 10th | 2003年2月5日 | 渦 | 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CD-DA) |
SRCL-5530 SECL-104 04/7/7再発 SECL-311 |
3位 |
| 11th | 2003年8月6日 | 音のない森 | CD(CCCD)+DVD 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CD-DA) |
SECL-16 - 17(レーベルゲートCD)(限定盤) SECL-18(レーベルゲートCD) SECL-105(レーベルゲートCD2) 04/7/7再発 SECL-312 |
5位 |
| 12th | 2003年9月26日 | メリッサ | 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CD-DA) |
SECL-32(レーベルゲートCD) SECL-94(レーベルゲートCD2) 04/6/21再発 SECL-314 |
2位 |
| 13th | 2003年11月6日 | 愛が呼ぶほうへ | 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CD-DA) |
SECL-38(レーベルゲートCD2) SECL-293 |
3位 |
| 14th | 2003年12月3日 | ラック | CD(CCCD)+DVD | SECL-53 - 54(レーベルゲートCD2)(10万枚完全限定生産) | 1位 |
| 15th | 2004年9月8日 | シスター | 12cmCD(CCCD) 12cmCD(CD-DA) |
SECL-101(レーベルゲートCD2) SECL-328 |
2位 |
| 16th | 2004年11月10日 | 黄昏ロマンス | 12cmCD | SECL-132 | 3位 |
| 17th | 2005年3月2日 | ネオメロドラマティック/ROLL | 12cmCD | SECL-149 | 2位 |
| 18th | 2005年8月3日 | NaNaNa サマーガール | 12cmCD | SECL-211 | 3位 |
| 19th | 2005年11月16日 | ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY | 12cmCD | SECL-263 | 3位 |
| 20th | 2006年6月28日 | ハネウマライダー | 12cmCD | SECL-413 | 2位 |
| 21st | 2006年10月4日 | Winding Road | 12cmCD | SECL-434A(ブックレットAパターン) SECL-434B(ブックレットBパターン) SECL-434 |
1位 |
| 22nd | 2007年7月18日 | リンク | 12cmCD | SECL-522 | 2位 |
| 23rd | 2008年2月13日 | あなたがここにいたら | 12cmCD | SECL-587 | 1位 |
| 24th | 2008年6月25日 | 痛い立ち位置 | 12cmCD | SECL-651 | 3位 |
| 25th | 2008年8月20日 | ギフト | 12cmCD+DVD 12cmCD |
SECL-677 - 678(限定盤) SECL-679 |
2位 |
| 26th | 2008年10月8日 | Love,too Death,too | 12cmCD | SECL-707 - 708(限定盤) SECL-709 |
2位 |
| 27th | 2008年12月10日 | 今宵、月が見えずとも | 12cmCD | SECL-743(限定盤) SECL-744 |
2位 |
| 28th | 2009年9月9日 | この胸を、愛を射よ | 12cmCD | SECL-999 | 2位 |
| 29th | 2009年11月25日 | アニマロッサ | 12cmCD | SECL-832 | 3位 |
| 30th | 2010年2月10日 | 瞳の奥をのぞかせて | 12cmCD | SECL-847 | 4位 |
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | 最高順位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2000年3月8日 | ロマンチスト・エゴイスト | CD | SRCL-4768 | 4位 |
| 2nd | 2001年2月28日 | foo? | CD | SRCL-5039 | 2位 |
| 3rd | 2002年3月27日 | 雲をも摑む民 | CD | SRCL-5325 | 2位 |
| 4th | 2003年2月26日 | WORLDILLIA | CD | SRCL-5499 | 2位 |
| 5th | 2005年4月20日 | THUMPx | CD | SECL-179 | 1位 |
| 6th | 2006年11月22日 | m-CABI | 2CD CD |
SECL-456 - 457(初回限定盤) SECL-458(通常盤) |
2位 |
| 7th | 2007年8月29日 | ポルノグラフィティ | CD+DVD CD |
SECL-529 - 530(初回限定盤) SECL-531(通常盤) |
2位 |
| 8th | 2010年3月24日 | ∠TRIGGER | CD+DVD CD |
SECL-857 - 858(初回限定盤) SECL-859(通常盤) |
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | 最高順位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2004年7月28日 | PORNO GRAFFITTI BEST RED'S | CD(CCCD) CD(CD-DA) |
SECL-87(レーベルゲートCD2) SECL-237 |
2位 |
| 2004年7月28日 | PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S | CD(CCCD) CD(CD-DA) |
SECL-88(レーベルゲートCD2) SECL-238 |
1位 | |
| 2nd | 2008年10月29日 | PORNO GRAFFITTI BEST ACE | CD(CD-DA) | SECL-710 | 1位 |
| 2008年10月29日 | PORNO GRAFFITTI BEST JOKER | CD(CD-DA) | SECL-711 | 2位 |
| リリース | タイトル | 規格 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 配信トラック | 2007年2月28日 | m-FLOOD | 着うた 着うたフル PC配信 |
6thアルバム『m-CABI』に収録されている、 アルバムをナビゲートする役割を持つインタルード「m-NAVI」のフルヴァージョン。 配信限定楽曲としてリリース。同時にサビ部分に振りを付けた映像も配信。 |
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
|---|---|---|---|---|
| ライブビデオ | 2000年9月6日 | Tour 08452 〜Welcome to my heart〜 |
VHS DVD |
SRVM-5699 SRBL-1084 |
| PV集 | 2001年3月14日 | Porno Graffitti Visual Works OPENING LAP |
VHS DVD |
SRVM-5715 SRBL-1108 |
| ライブビデオ | 2003年3月26日 | "BITTER SWEET MUSIC BIZ" LIVE IN BUDOKAN 2002 |
DVD | SRBL-1188 |
| ライブビデオ | 2004年3月24日 | "74ers" LIVE IN OSAKA-JO HALL 2003 | DVD | SEBL-20 |
| ライブビデオ | 2005年3月24日 | 5th Anniversary Special Live "PURPLE'S" IN TOKYO TAIIKUKAN 2004 |
DVD UMD |
SEBL-37 SEUL-10006 |
| ライブビデオ+ ドキュメント |
2006年3月29日 | 7th LIVE CIRCUIT "SWITCH" 2005 | DVD | SEBL-61 |
| ライブビデオ | 2007年2月28日 | 横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜 IN YOKOHAMA STADIUM |
DVD(2枚組) | SEBL-66 - 67 |
| ライブビデオ | 2007年10月31日 | "OPEN MUSIC CABINET" LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 |
DVD(2枚組) | SEBL-85 - 86 |
| ライブビデオ | 2008年5月21日 | "ポルノグラフィティがやってきた" LIVE IN ZEPP TOKYO 2008 | DVD | SEBL-87 |
| ライブビデオ | 2009年1月28日 | "横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜 LIVE IN AWAJISHIMA" | DVD | SEBL-98 - 99 |
| PV集 | 2009年9月9日 | OPENING LAP | DVD(再発) | SEBL-105 |
| PV集 | 2009年9月9日 | PG CLIPS 2nd LAP | DVD | SEBL-106 |
| PV集 | 2009年9月9日 | PG CLIPS 3rd LAP | DVD | SEBL-107 |
| PV集 | 2009年9月9日 | PG CLIPS 4th LAP | DVD | SEBL-108 |
| PV集ボックスセット | 2009年9月9日 | COMPLETE CLIPS 1999-2008 | DVD(5枚組) | SEBL-100 - 104 |
| ライブビデオ | 2009年10月28日 | "ロイヤル ストレート フラッシュ" LIVE IN YOYOGI DAIICHI TAIIKUKAN 2009 | DVD(2枚組) | SEBL-116 - 117 |
| 1996年10月27日 | ポルノグラフィティvsリンカーン | CD | 共同制作 |
| 1999年12月10日 | ポルノグラフィティvsリンカーン | 12cmCD | 自主制作 |
| 配布時期 | タイトル | 規格媒体 |
|---|---|---|
| 1996年2月 | porno graffitti | カセットテープ |
| 1996年7月20日 | Winter's man / GATE | カセットテープ |
| 1996年12月25日 | 優 | カセットテープ |
| 1997年4月27日 | Dessin〜#1 | カセットテープ |
詳細は「ポルノグラフィティのインディーズ作品」を参照
CDとして音源化されていない曲も存在する。
| 楽曲 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|
| アポロ | TBS系列放送番組『ここがヘンだよ日本人』 | 1stシングル『アポロ』 |
| ヒトリノ夜 | フジテレビ系列放送テレビアニメ『GTO』オープニングテーマ・主題歌 | 2ndシングル『ヒトリノ夜』 |
| ミュージック・アワー | 大塚製薬『ポカリスエット』2000年度CMソング | 3rdシングル『ミュージック・アワー』 |
| サウダージ | TBS系深夜番組『ワンダフル』 ミニドラマ主題歌 大塚製薬『ポカリスエット』2000年度CMソング(ミュージックリーグver.)<自身出演> |
4thシングル『サウダージ』 |
| アゲハ蝶 | エフティ資生堂『ティセラ・トコナッツココナッツ』CMソング <自身出演> | 6thシングル『アゲハ蝶』 |
| Mugen | 『2002年 FIFAワールドカップ』NHK放送テーマソング | 9thシングル『Mugen』 |
| Go Steady Go! | 『2002年FIFAワールドカップ』NHK放送イメージソング | |
| 渦 | テレビ朝日系列放送 金曜ナイトドラマ『スカイハイ』主題歌 | 10thシングル『渦』 |
| ワールド☆サタデーグラフティ | NHK『ポップジャム』エンディングテーマ | |
| メリッサ | TBS系列放送テレビアニメ『鋼の錬金術師』第1クール オープニングテーマ | 12thシングル『メリッサ』 |
| 愛が呼ぶほうへ | TBS系列放送日曜劇場ドラマ『末っ子長男姉三人』主題歌 | 13thシングル『愛が呼ぶほうへ』 |
| 黄昏ロマンス | 日本テレビ系列放送テレビドラマ『一番大切な人は誰ですか?』主題歌 | 16thシングル『黄昏ロマンス』 |
| ネオメロドラマティック | ダイハツ工業『ムーヴカスタム』CMソング (2005年1月 - 4月) | 17thシングル『ネオメロドラマティック/ROLL』 |
| ROLL | 武田食品工業(現ハウスウェルネスフーズ) 『C1000タケダ ビタミンレモン』CMソング <自身出演> |
|
| ジョバイロ | TBS系テレビドラマ『今夜ひとりのベッドで』主題歌 | 19thシングル『ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY』 |
| DON'T CALL ME CRAZY | ダイハツ工業『ムーヴカスタム』CMソング(2005年9月 - 12月) | |
| ハネウマライダー | 大塚製薬『ポカリスエット』2006年度CMソング | 20thシングル『ハネウマライダー』 |
| Winding Road | TBS・MBS系列放送テレビアニメ『天保異聞 妖奇士』第1クール エンディングテーマ | 21stシングル『Winding Road』 |
| リンク | 富士重工業『スバル・インプレッサ』CMソング(2007年6月 - 2008年5月) | 22ndシングル『リンク』 |
| あなたがここにいたら | 映画『奈緒子』主題歌 | 23rdシングル『あなたがここにいたら』 |
| ギフト | 映画『フライング☆ラビッツ』主題歌 | 25thシングル『ギフト』 |
| A New Day | 富士重工業『スバル・インプレッサ』CMソング(2008年10月 - ) | ベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST ACE』 |
| 約束の朝 | 味の素『クノール カップスープ』CMソング | ベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST JOKER』 |
| 今宵、月が見えずとも | 映画『劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ』主題歌 PSP専用ゲームソフト『BLEACH〜ヒート・ザ・ソウル6〜』オープニングテーマ |
27thシングル『今宵、月が見えずとも』 |
| この胸を、愛を射よ | 『レコチョク』CMソング | 28thシングル『この胸を、愛を射よ』 |
| アニマロッサ | テレビ東京系列放送テレビアニメ『BLEACH』第11期オープニングテーマ | 29thシングル『アニマロッサ』 |
| 瞳の奥をのぞかせて | ABC・テレビ朝日系列放送テレビドラマ 『宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-』主題歌 |
30thシングル『瞳の奥をのぞかせて』 |
| Rainbow | 『天皇杯 第15回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング |
| 年 | 形態 | タイトル | 公演日 | 公演規模 | 会場 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1998年 | コンサート ツアー |
LIVE CIRCUIT | 9月- 11月 |
9会場 11公演 |
東京都内近郊9ヶ所(渋谷ON AIR WESTなど) |
| 1999年 | 単発 コンサート |
東京ロマンスポルノ Vol.1 - Vol.3 | Vol.1:1月29日 Vol.2:4月27日 Vol.3:12月4日 |
Vol.1:渋谷ON AIR EAST Vol.2:SIBUYA DECEO Vol.3:渋谷ON AIR EAST |
|
| 2000年 | コンサート ツアー |
1st LIVE CIRCUIT "Tour 08452 〜Welcome to my heart〜" |
3月18日- 4月20日 |
全国10都市 12公演 |
名古屋ボトムライン、渋谷ON AIR EAST、心斎橋クラブクアトロ、広島ナミキジャンクション、福岡ドラムロゴス、神戸チキンジョージ、松山サロンキティ、高知キャラバンサライ、札幌ペニーレーン24、仙台ビーブベースメントシアター |
| 2000年 | 単発 コンサート |
東京ロマンスポルノ Vol.4 | 6月17日 | 渋谷公会堂 | |
| 2000年 | コンサート ツアー |
2nd LIVE CIRCUIT "D4-33-4" |
9月24日- 10月25日 |
全国12都市 14公演 |
松山市民会館、広島アステールプラザ大ホール、鹿児島県文化会館、名古屋E.L.L、静岡市民文化会館、Zepp Sendai、金沢市文化ホール、新潟フェイズ、Zepp Fukuoka、札幌ファクトリーホール、大阪厚生年金会館大ホール、名古屋市公会堂、渋谷公会堂 |
| 2001年 | コンサート ツアー |
3rd LIVE CIRCUIT "ジャパンツアー" |
3月30日- 6月3日 |
全国28都市 33公演 |
長野県県民文化会館、大宮ソニックシティ、神奈川県立県民ホール、札幌市民会館、旭川市民文化会館大ホール、岩手県民会館、青森市文化会館、郡山市民文化センター大ホール、仙台サンプラザ、鳥取県立県民文化会館大ホール、倉敷市民会館、広島厚生年金会館、徳島市文化センター、高知県民文化ホールオレンジホール、渋谷公会堂、石川厚生年金会館、新潟県民会館、アクトシティ浜松大ホール、静岡市民文化会館大ホール、名古屋国際会議場センチュリーホール、三重県文化会館大ホール、長良川国際会議場メインホール、愛媛県民文化会館、香川県県民ホールグランドホール、福岡サンパレス、長崎ブリックホール、熊本市民会館大ホール、鹿児島市民文化ホール第1ホール、大阪フェスティバルホール、神戸チキンジョージ |
| 2001年 | コンサート ツアー |
4th LIVE CIRCUIT "Cupid (is painted blind)" |
11月29日- 1月20日 |
全国10都市 21公演 |
石川厚生年金会館、愛媛県民文化会館、国立代々木競技場第一体育館、仙台サンプラザホール、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、広島厚生年金会館、福岡サンパレス、福岡ドラムロゴス、北海道厚生年金会館、横浜アリーナ |
| 2002年 | コンサート ツアー |
5th LIVE CIRCUIT "BITTER SWEET MUSIC BIZ" |
6月21日- 10月11日 |
全国29都市 47公演 |
NHKホール、高知県民文化ホール、愛媛県民文化会館、香川県県民ホール、大阪フェスティバルホール、広島厚生年金会館、倉敷市民会館、徳山市文化会館、長野県県民文化会館、神戸国際会館 こくさいホール、なら100年会館、名古屋センチュリーホール、三重県文化会館、長良川国際会議場、福岡サンパレス、大宮ソニックシティ、石川厚生年金会館、新潟テルサ、アクトシティ浜松、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、北見市民会館、釧路市民会館、函館市民会館、岩手県民会館、青森市文化会館、秋田県民会館、静岡市民会館、静岡市民会館、熊本市民会館、鹿児島市民文化ホール第1ホール、沖縄コンペンション劇場、仙台サンプラザホール、日本武道館 |
| 2002年 | コンサート | SPECIAL LIVE 2002-2003 " |
12月24日- 12月31日 |
全国2都市 4公演 |
大阪城ホール、東京体育館 |
| 2003年 | FC会員 限定イベント |
FANCLUB UNDERWORLD | 6月15日- 7月12日 |
全国9都市 14公演 |
広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、松山Vivit Hall、Zepp Sapporo、大阪なんばHatch、名古屋ダイアモンドホール、NIIGATA LOTS、Zepp Sendai、Zepp Tokyo |
| 2003年- 2004年 |
コンサート ツアー |
6th LIVE CIRCUIT "74ers" |
12月4日- 1月27日 |
全国12都市 23公演 |
さいたまスーパーアリーナ、北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、東京体育館、福岡サンパレス、広島厚生年金会館、松山市民会館、香川県県民ホール、新潟フェイズ、石川厚生年金会館 |
| 2004年 | FC会員 限定イベント |
FANCLUB UNDERWORLD 2 | 11月9日- 11月18日 |
全国4都市 5公演 |
広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai |
| 2004年 | コンサート ツアー |
5th Anniversary Special Live "PURPLE'S" | 12月22日- 12月31日 |
全国3都市 6公演 |
大阪城ホール、愛知県体育館、東京体育館 |
| 2005年 | コンサート ツアー |
7th LIVE CIRCUIT "SWITCH" |
5月7日- 12月18日 |
全国32都市 51公演 |
大宮ソニックシティ、神戸国際会館こくさいホール、大阪フェスティバルホール、びわ湖ホール、熊本市民会館、長崎ブリックホール、福岡サンパレス、長良川国際会議場、三重県文化会館、名古屋センチュリーホール、広島厚生年金会館、島根県民会館、東京国際フォーラムホールA、静岡市民文化会館、和歌山市民会館、倉敷市民会館、香川県県民ホール、愛媛県民文化会館、山梨県立県民文化ホール、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、新潟県民会館、長野県松本文化会館、茨城県立県民文化センター、山形県県民会館、仙台プラザホール、岩手県民会館、群馬県民会館、郡山市民文化センター、栃木県総合文化センター、函館市民会館、北海道厚生年金会館、札幌ペニーレーン24、秋田県民会館、青森市文化会館、大阪フェスティバルホール、名古屋センチュリーホール、日本武道館 |
| 2005年 | 単発 コンサート |
ポルノグラフテー in OKINAWA Shine on the beach |
7月23日 | 宜野湾海浜公園屋外劇場 | |
| 2006年 | 単発 コンサート |
横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜 |
7月22・23日 | 横浜スタジアム | |
| 2006年 | コンサート ツアー |
POCARI SWEAT× PORNO GRAFFITTI "LIVE RE・BODY" |
10月10日- 11月1日 |
全国7都市 8公演 |
Zepp Tokyo、広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai |
| 2007年 | コンサート ツアー |
8th LIVE CIRCUIT "OPEN MUSIC CABINET" |
3月24日- 6月17日 |
全国11都市 24公演 |
マリンメッセ福岡、広島サンプラザホール、愛媛県武道館、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、日本ガイシホール、ホットハウススーパーアリーナ、静岡エコパアリーナ、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、石川県産業展示館4号館 |
| 2007-2008年 | コンサート ツアー |
9th LIVE CIRCUIT "ポルノグラフィティがやってきた" |
11月26日- 3月2日 |
全国15都市 38公演 |
新木場studio COAST、Zepp Sendai、Zepp Osaka、高知BAY5 SQUARE、広島CLUB QUATTRO、横浜BLITZ、Zepp Sapporo、Zepp Fukuoka、Zepp Nagoya、Zepp Tokyo、市川市文化会館、富山オーバードホール、京都会館第一ホール、宮崎市民文化ホール、佐賀市文化会館、iichiko グランシアター |
| 2008年 | 単発 コンサート |
10th Anniversary Project 『開会宣言LIVE』 横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜 |
9月6日 -9月15日 |
全国2都市 4公演 |
横浜スタジアム・国営明石海峡公園(淡路地区)内「芝生広場」 |
| 2008年 | FC会員 限定イベント |
FANCLUB UNDERWORLD3 | 10月27日 -12月13日 |
全国10都市- 18公演 |
横浜BLITZ、新潟LOTS、広島CLUB QUATTRO、松山市総合コミュティセンター、Zepp Fukuoka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo |
| 2009年 | コンサート ツアー |
10th LIVE CIRCUIT "ロイヤル ストレート フラッシュ" |
2月5日 -5月24日 |
全国13都市 29公演 |
大阪城ホール、静岡エコパアリーナ、広島サンプラザホール、三重県営サンアリーナ、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、神戸ワールド記念ホール、北海道立総合体育センター、仙台市体育館、愛媛県武道館、朱鷺メッセ、日本ガイシホール、国立代々木競技場第一体育館 |
| 2009年 | 単発 コンサート |
東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜 |
11月28日 | 東京ドーム | |
| 2010年 | コンサート ツアー |
11th LIVE CIRCUIT "∠TARGET" |
5月15日 -10月10日 |
全国44都市 56公演 |
三郷市文化会館、富士市文化会館ロゼシアター、福井フェニックスプラザ、本多の森ホール(旧石川厚生年金会館)、静岡市民文化会館、NHKホール、神奈川県民ホール、渋谷C.C.Lemonホール、長岡市立劇場、新潟県民会館、ホクト文化ホール、仙台サンプラザホール、いわき芸術文化交流館アリオス、盛岡市民文化ホール、青森市文化会館、帯広市民文化ホール、旭川市民文化会館、苫小牧市民会館、さっぽろ芸術文化の館(旧北海道厚生年金会館)、ソニックシティ、大阪国際会議場メインホール、神戸国際会館こくさいホール、姫路市文化センター、名古屋センチュリーホール、栃木県総合文化センター、三重県文化会館、ふくやま芸術文化ホールリーデンローズ、米子コンベンションセンター、広島厚生年金会館、周南市文化会館、土岐市文化プラザ、千葉県文化会館、和歌山県民文化会館、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール、徳島市立文化センター、アルファあなぶきホール、ひめぎんホール、JCBホール、崇城大学市民ホール、鹿児島市民文化ホール第一、福岡サンパレスホテル&ホール、長崎ブリックホール、沖縄コンベンション劇場 |
| 放送局 | 番組名 | 放送情報 | 備考 |
|---|---|---|---|
| bayfm | 『限界ポルノラジオ』 | 1999年7月7日 - 2002年3月25日(放送終了) | |
| 『みかん果汁1%』 | (放送終了) | ||
| ニッポン放送 | 『ポルノグラフィティのR317』 | (放送終了) | |
| ニッポン放送 | 『ポルノグラフィティのallnightnippon SUPER!』 | 2001年1月 - 2003年3月(放送終了) | |
| bayfm | 『カフェイン11』 | 2003年4月7日 - 放送中(毎週月曜日 23:00-23:52) | 新藤晴一のみ |
| ニッポン放送 | 『ポルノグラフィティのオールナイトニッポン』 | (放送終了) | 復活放送あり[5] |
| AIR-G' | 『SOUND OF NUDE』 | (放送終了) | |
| ニッポン放送 | 『ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン』 | 2007年4月7日 - 放送中(毎週火曜日 25:00-27:00) | 岡野昭仁のみ |
| タイトル | 著者、発売元 | 発行年月 | ISBN | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| ワイラノクロニクル | シンコーミュージック・エンタテイメント | 2001年3月 | ISBN 4-401-61674-X ISBN 978-4-401-61674-9 |
ポルノグラフィティ結成からシングル「サボテン」までの経緯と、メンバーの素顔、メンバーが子どもの頃のエピソードなどについて、詳細に書かれた本。 |
| Real Days | ポルノグラフィティ6thライヴサーキット“74ers”のツアー・ドキュメント・ブック。“74ers”の打ち合わせの模様、リハーサル、メンバーへの個人インタビューなど、ライヴが創られていく過程が詳しく書かれている。 | |||
| 自宅にて | 新藤晴一、ソニーマガジンズ | 2005年12月 | ISBN 4-7897-2658-4 ISBN 978-4-7897-2658-0 |
新藤が以前音楽雑誌「PATI・PATI」にて連載していたものを単行本化した本。本人が9月に行ったブータンの旅行記も追加されている。 |
| 形態 | リリース | タイトル | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| コンピレーション アルバム |
2001年 10月24日 |
PROJECT 2002 The Monsters |
日本版収録曲 「サウダージ」(1曲目) 韓国版収録曲 「Saudade」(Disc1 - 2曲目) 「『Saudade』 Video Clip」(Disc2) |
韓国版ではなぜかスペルが間違っており、「Pornograffitty」となっている。Disc2は日本人アーティストを紹介するVCDで、「サウダージ」のPVが収録されている。 |
| コンピレーション アルバム |
2002年 5月29日 |
2002 FIFA WORLD CUP OFFICIAL ALBUM "SONGS OF KOREA / JAPAN" |
「Go Steady Go!」(9曲目) | |
| トリビュート アルバム |
2006年 4月26日 |
Words of 雪之丞 | 収録曲 「POISON」 (1曲目、原曲は布袋寅泰) |
ポルノグラフィティとかねてから親交のある作詞家、森雪之丞氏が今までに作詞した作品を、谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)のプロデュースにより様々なアーティストがカバーしたアルバム。 |
その他、メンバーが個人で参加した作品(Fairlifeなど)は、各メンバーの項目を参照のこと。
| ミュージックステーションスーパーライブ 計10回(10年連続)出演中(2010年1月1日時点) | |||
| 出演年 | 回数 | 演奏披露曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2000年/第9回 | 初 | スペシャルメドレー (ミュージック・アワー、サウダージ、サボテン) |
|
| 2001年/第10回 | 2 | スペシャルメドレー (アゲハ蝶、ヴォイス) |
「ヴォイス」はこの年3度目の披露。「アゲハ蝶」は2度目の披露だが、後に3度目の披露がされた。 |
| 2002年/第11回 | 3 | Mugen | |
| 2003年/第12回 | 4 | メリッサ | Tama在籍時(3人編成)では最後の出演 |
| 2004年/第13回 | 5 | 黄昏ロマンス | |
| 2005年/第14回 | 6 | ジョバイロ | |
| 2006年/第15回 | 7 | ハネウマライダー | この年の出演アーティスト43組中41番目に登場(なお、42番目はB'zであったため、2人組ロックバンド続きとなった) |
| 2007年/第16回 | 8 | リンク | 3度目の披露(リリース時の7月や秋SPなどでも披露しており、3度とも同じアレンジで歌われた) |
| 2008年/第17回 | 9 | 今宵、月が見えずとも | 春SP、秋SPを含め、この年8度目の出演となった。 |
| 2009年/第18回 | 10 | アニマロッサ | |
| NHK紅白歌合戦 計8回(6年連続)出場中(2010年1月1日時点) | |||
| 出場年 | 回数 | 演奏披露曲 | 備考 |
| 2000年/第51回 | 初 | サウダージ | 3番手(白組では2番手で、現在において最も早い登場) |
| 2002年/第53回 | 2 | Mugen | ラジオで公約したパフォーマンス(間奏部分で昭仁がTamaの襟を直す)を実行した(Tama在籍時最後の出演)。 |
| 2004年/第55回 | 3 | 黄昏ロマンス | この年行われた「出場歌手希望世論調査」で白組9位にランクインし、出場したロックバンドの中では最上位だった。 (6位にサザンオールスターズがランクインしていたが出場辞退) |
| 2005年/第56回 | 4 | ジョバイロ | 時間の都合で歌のみの出演(この年は例年にない過密スケジュールで番組が進行していた上、ハプニング続きだった)。 なお、この年行われた「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」では、2000年に披露した「サウダージ」が最終順位で白組12位。 投票方法別ではパソコンで4位、携帯電話では8位にランクインした。 |
| 2006年/第57回 | 5 | ハネウマライダー | |
| 2007年/第58回 | 6 | リンク | |
| 2008年/第59回 | 7 | ギフト | |
| 2009年/第60回 | 8 | アニマロッサ | |
|
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![]() 04:24 | スガシカオ×ポルノグラフィティ 黄金の月 |
再生回数:1,854回評価: 提供:You Tube | |
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![]() 04:13 | [mad]涼宮ハルヒの憂鬱×ポルノグラフィティ - Mugen |
再生回数:313回評価: 提供:You Tube | |
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![]() 00:00 | アゲハ蝶 ポルノグラフィティ |
再生回数:126,972回評価: 提供:You Tube | |
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![]() 01:21 | ポルノグラフィティ 東京ドームライブについて |
再生回数:34,492回評価: 提供:You Tube | |
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![]() 04:21 | ポルノグラフィティ アポロ(再うp.ver) |
再生回数:151,766回評価: 提供:You Tube | |
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