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小倉優子

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おぐら ゆうこ
小倉 優子
プロフィール
別名 ももか姫
愛称 ゆうこりん
生年月日 1983年11月1日
現年齢 26歳
出身地 日本千葉県茂原市(または「こりん星」)
血液型 B型
公称サイズ(2006年時点)
身長 / 体重 162 cm / 43 kg
BMI 16.4(低体重)
スリーサイズ 80 - 56 - 83 cm
ブラのサイズ C
靴のサイズ 23 cm
活動
デビュー 2001年
ジャンル グラビア
モデル内容 一般、水着
他の活動 女優歌手タレント
その他の記録

日テレジェニック2002
ミスヤングアニマル2002-2005
第4代目 KYORAKUミスサプライズ
オートレース2005年度イメージキャラクター
セガ2005年度イメージキャラクター

第1回日本グラビアアイドル大賞受賞(2008年)
モデル: テンプレート - カテゴリ

小倉 優子(おぐら ゆうこ、1983年11月1日 - )は、日本グラビアアイドル女性タレントバラエティーアイドル)、実業家アヴィラ所属。

目次

来歴

1983年11月1日千葉県茂原市の生まれ。また、「こりん星」とも自称している。

2001年、現役高校生の頃に現所属事務所にスカウトされ、男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。

2002年日テレジェニック2002に選出。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター(後述)で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に読者投票で選出されたミスヤングアニマル2005年まで4年連続選出されるなど、グラビア方面でも人気が過熱。

2004年あたりから在京キー局バラエティ番組への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者へ知れ渡ることになる。2005年4月、『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーに抜擢されるに至り、最も著名なグラビアアイドルの1人として世間一般に認知されるようになる。

2008年4月8日に大阪市淀川区で「焼肉小倉優子 西中島南方店」を開店し、経営陣の一人として小倉の名前も登記されている[1]


人物

エピソード

  • デビュー当時からしばらくは雑誌インタビューなどで「主食はお菓子(特に甘物)」と発言していた時期があり、実際に他の食事を殆ど取らなかった。しかし仕事が忙しくなった途端に仕事先で貧血で倒れるなどが頻発したため、事務所の勧告を受けて食生活を改めた。自身のブログ「こりん星のお食事って?」も主に小倉の日々の食に関して書かれたものになっている。
  • デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは、笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)では、「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!キャー!!…でも、全部ウッソピョーン」といったネタを披露。
  • 酒井彩名とは実家が近所(父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(酒井は小倉より2学年下)。また、デビューの頃から一番尊敬しているタレントは、元モーニング娘。辻希美である(辻は小倉より4学年下)。
  • ブログに登場する友達の芸能人としては、佐々木梨絵ギャル曽根相沢真紀などがいる。
  • ゆうこりんとしてのキャラが確立されていない当時、ある番組での小倉の態度に、関根勤が苦言を呈した事がある。「お父さんもいびきうるさい?」などと彼女の性格を知らずプライベートな事柄に触れた質問をし、「その話は置いといて」などと的確に答えようとしない彼女に、関根が不快感を抱き口をきかなくなった。「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ~」と、関根が後日『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系)のトークの中で明かした。なお、現在では和解をし、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』のレギュラーとして共演したりしている。
  • 2004年12月31日放送の『ビートたけしのTVタックル・嵐の大ゲンカ超常現象ファイナルウォーズ』で、早稲田大学名誉教授の大槻義彦が、フォトンベルトについて「フォトンとは光子のことで、これは電磁波の一種です」と説明している途中、「もっと簡単な言葉がいいな~」と発言して話を中断させ、真剣に聞いていたビートたけしに「解んないなら黙ってろ!うるさい!」と一喝された。ただし、2年後の2006年の年末の「政界スペシャル」では浜田幸一が入場する際の緊急熱血演説の間、たけしは隣席にいる阿川佐和子と終始茶化したような態度をとっていた。
  • 自称かなづちだったが、2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』において息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになってしまったことから、明石家さんまや他の出演者から泳げないふりをしていたのではないか、とからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんまらが小倉が出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。同番組では、この企画を連続ものとして放送し、年末の特別番組までに小倉は泳げるようになるかという企画を予定していた。
  • 2006年4月2日の『さんまのスーパーからくりテレビ』で浅田美代子とゴルフ対決をした際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて」と語ったが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをする小倉の姿が収録されている。ゴルフ歴の長い浅田は「絶対負けたくない」と語ったが、浅田に不利な条件で試合は行われたため、小倉が勝利し、浅田はショックで髪を切ってしまった。その後、浅田はリベンジを果たそうとしたが、助っ人の横峯良郎の不参加などの偶然も重なり、結局またもや浅田は敗北した。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳の浅田が出場するという屈辱的なもので、「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉に、浅田は「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言った。そして、10月1日放送の特別番組で、小倉・横峯組はさんま・浅田組との対決に敗北。罰ゲームとして、替え歌で有名な元印刷業の酒井さんと一緒に替え歌コーナーに出演した。
    • また、横峯良郎の経営するゴルフ教室に参加した際、寝坊や実力不足で小学生達の足を引っ張るが、最終日に横峯の娘でプロゴルファー横峯さくらでも成功率が低い「竹割り」(通常通りにボールを打ち、数メートル先に立てられた竹に当てる)をわずか3打で成功してしまい、長丁場を覚悟していた横峯は驚きを通り越して半ば呆れていた。
  • 愛のエプロン』に出演する際は、甘い食材を使うことが多い。代表的なものに、ビーフシチューコロッケへのチョコレート肉団子甘酢あんかけの甘酢あんへの蜂蜜など。
  • 2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能活動に)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。司会の明石家さんまが「かわいいねぇ。でも裏で“よし!”とか思てるんでしょ?」といじられると、「そういうこと言うから芸能界を辞めたくなるんですよ」と返した。
  • 2006年8月24日よゐこ濱口優との親密交際が報じられた。週刊誌女性セブン』が2人のデート現場をスクープしたもの。
  • 運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー番組5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演)」である事を告白すると、自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターであった事を明かし、大木と共感し合った。
  • メイドコスプレをしてSDメモリーカードのキャラクターにもなっている(参照:BARKS「限定販売! 萌え萌えめがねメイド姿のゆうこりんほか)など、アキバ系男子からの人気が根強い。
  • 2007年6月13日放送の「オビラジ®」で、自らのスケジュールを公開し、仕事の合間を縫って体を引き締める為の加圧式トレーニング、料理教室などの習い事に通っていることを明かしている。またリボンカチューシャが好きでブログで度々披露しているが、それは殆どスタイリストの持ち物で自前ではない。
  • 小島よしおコスモ★エンジェルで共演した本人の前で言ったものの「覚えてない」と答えた。
  • かつてはヘビーゲーマーであり、ファミコンNINTENDO64期までは暇さえあればゲームをプレイしていた。特に「トルネコの大冒険」と「ゼルダの伝説 夢をみる島」には何時間費やしたか分からないという[3]

こりん星

かつて小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言していた。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりのユーモアの1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともあった。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある(『りんごももか姫』ワニブックス刊)。

  • 「ももか姫」とは、中学の頃、自分に別名を付けることが流行り、「友達から『ももか』っぽい」と言われたのを気に入ったため使っていた。
  • こりん星での物語は、千葉県内にある自宅から東京まで電車で通勤する暇な時間に膨らませた空想であると、『グータン』(フジテレビ系)で発言した。
  • 岡村隆史がラジオ番組で「いちご姫と食事した際、いちご姫が「今の小倉優子は私のキャラをパクった」と発言した」と語った。ちなみにいちご姫は、「イチゴの馬車に乗りトイレではイチゴの用を足す」などと公言しているものの、真偽は不明である。
  • 謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際はまったく違う答えを書いていた。
  • 行列のできる法律相談所』で上記の『まさかのミステリー』での発言がVTRで放送された際に、こりん星の質問をしつこくしていた品川庄司品川祐磯野貴理子に、「バカ!」「うるさい!」と言い、他の出演者から総ツッコミを受けた。
  • 2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区にあると発言。
  • 2005年10月30日、『がっちりマンデー!!』内で布団乾燥機の話題になった際、うっかり「日本人なんでお布団で寝ようと思って」と発言したところ、経済評論家森永卓郎に「えっ!こりん星人じゃなかったんですか?」とツッコミを入れられ、司会の加藤浩次に「今、日本人って言ったろ?」と聞かれ「言ってません」と否定した。
  • 2005年12月24日放送の『明石家サンタ』で、こりん星から番組に電話を掛け、こりん星は「港区」にあると再び発言。『さんまのスーパーからくりテレビ』で明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに、八木亜希子から合格の鐘を鳴らされた。さんまは反対したが、中国旅行のプレゼントを手にした。
  • 2006年5月31日放送の『ザ・チーター』で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」光浦靖子から突っ込まれ、「うそつきチーター」の烙印を押され、ゲーム追放決定直後に大泣きした。
  • 2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え~”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね~」と回答。
  • 2007年3月21日発売の『ダイヤモンドZAi』5月号の特集「ゼロから始める株超入門!」で、株式投資に挑戦。証券会社口座を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる(その後、こっそり「東京都港区」と訂正)。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。
  • 2007年4月21日に放送された『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した時に「マネージャーさんに、そろそろ、"こりん星は爆発させたいんだけど"と言われた」と発言。放送当時、こりん星の土地販売の入札中で、2ちゃんねるを始めとする多くの匿名掲示板ブログで波紋を呼んだ。 2007年5月9日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』でも同様の発言をしたが、司会の島田紳助に「そんな相談はもうええねん。」と相手にされなかった。
  • 2007年5月3日の『ライオンのごきげんよう』に出演した際も、「こりん星が爆発される。マネージャーから小倉優子と呼ぶように指示されているかもしれないが、ゆうこりんと呼んで欲しい」と発言した。
  • 2009年10月16日放映の『ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ 結婚できない女たちの大暴露2時間スペシャル』の「結婚できない女決定戦」で回答対象者からの容赦ないホンネを浴びせ続けられた結果、「こりん星だって嘘じゃないですか」「もう、こりん星やめます」と発言した。(後にいわれる「こりん星爆破事件」)なお、前者の発言はこの日のホンネ殿堂入りも果たしている。
  • 2009年末、こりん星キャラ終了(2010年2月19日、報道陣の取材に対する発言)[4]

出演

テレビ番組

ドラマ

バラエティ

レギュラー
準レギュラー
過去の出演番組

映画

  • キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 - マイ役
  • それでもヤクザはやってくる - TWILIGHT FILE IV - 弁護士・笠井役
  • 虹色ハーモニー - マイ・レインボウ・マン - TWILIGHT FILE IV - 女教師・真子役
  • 真・女立喰師列伝 - クレープのマミ役

ラジオ

CM

テレビアニメ

OVA

  • Prayersプレイヤーズ1巻・2巻(2005年)ショーコ 役(主役

インターネット番組

雑誌(連載)

  • ダイヤモンドZAi 「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」(2007年9月号~)
  • マネージャパン 「小倉優子のFX長者になりたい!」(2008年4月号~)

リリース作品

CDシングル

  1. ウキウキりんこだプー(サイトロン・デジタルコンテンツ、2002年
  2. 恋のシュビドゥバキングレコード2004年
  3. 永遠ラブリン(∂▽<)/キングレコード2004年
  4. オンナのコ♥オトコのコキングレコード2004年、アニメ『スクールランブル』ED曲)
  5. 帰ってきたケロッ!とマーチ(ビクターエンタテインメント2007年、アニメ『ケロロ軍曹』6th OPテーマ、財津一郎とのデュエット)
  6. スキ☆メロ(フォーサイド2008年

アルバム

  1. フルーchu♥タルトキングレコード2004年

DVD

  • グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop (2001年1月、日本コロムビア
  • Sweetie Fruity (2001年7月、ラインコミュニケーションズ
  • 小倉優子十七歳 ~終わらない夏~ (2001年10月、英知出版
  • D-Splash! 小倉優子 (2002年1月、キングレコード
  • 恋心 (2002年3月、ケイエスエス
  • Advance (2002年4月、ビデオメーカー)
  • Peach (2002年5月、日本コロムビア
  • 日テレジェニック2002 小倉優子 「Style」 (2002年9月、VAP
  • FROZEN GIRL ~永遠少女~ (2002年12月、英知出版
  • WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1 (2002年12月、集英社
  • My Room (2002年12月、GPミュージアム
  • まるごと小倉優子Vol.1 (2003年3月、フォーサイドドットコム
  • まるごと小倉優子Vol.2 (2003年3月、フォーサイドドットコム)
  • 小倉優子 ~Yuko's Private 100 Questions (2003年3月、ハピネット・ピクチャーズ
  • 永遠少女 エピソード2 (2003年3月、英知出版
  • 優子とあそんで♪ (2003年5月、フォーサイドドットコム)
  • タイは若いうちに行こう (2004年3月一般発売、デジキューブ)
  • 小倉優子DVD Making Selection (2003年6月、パイオニアLDC)
  • 小倉優子の片思いグラフティ (2003年7月、竹書房
  • 小倉優子の秘密のデート (2003年7月、フォーサイド・ドットコム)
  • I LOVE IDOL THE VENUS(2003年7月、パイオニアLDC)
  • キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 (2003年10月、GPミュージアム)
  • R#707小倉優子 DREAMING ANGEL (2003年10月、ハピネット・ピクチャーズ)
  • sabra best girls DVD (2003年12月、ポニーキャニオン
  • プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION (2003年12月、パンド
  • ほんのり (2004年2月、ラインコミュニケーションズ)
  • 安倍桔梗のミステリーファイル前編 (2004年4月、タキ・コーポレーション)
  • Se-女!シリーズA 小倉優子 (2004年4月、GPミュージアム)
  • ぴょンぴょン (2004年5月、日本メディアサプライ)
  • Se-女!シリーズA 小倉優子2 (2004年5月、GPミュージアム)
  • 安倍桔梗のミステリーファイル後編 (2004年5月、タキ・コーポレーション)
  • ゆうこりんのぜんぶのせ (2004年6月、イーネットフロンティア)
  • D-Splash! Special Price DVD (2004年7月、キングレコード
  • ディレクターズカット (2004年8月、イーネット・フロンティア)
  • 小倉家の人々 (2004年9月、GPミュージアムソフト)
  • Yumegiwa no message~夢ぎわのメッセージ~ (2004年9月、エルゴ・ブレインズ)
  • INFINITY (2004年11月、ジェネオン エンタテインメント
  • シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE (2005年1月、ジェネオン エンタテインメント
  • Special DVD-BOX (2005年2月、ラインコミュニケーションズ)
  • Milky (2005年2月、フォーサイド
  • POPO-PORN (ポッポポーン) YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY(2005年3月、キングレコード
  • DUO (2005年3月、フォーサイド)
  • ワタシが癒してアゲル。 (2005年4月、ジーオーティー
  • ゆうコレ30(2005年4月、ジーオーティー)
  • アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子(バップ
  • 和~なごみ~ (2005年8月、フォーサイド)
  • 陽~ひなた~ (2005年9月、フォーサイド)
  • REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE (2005年10月、集英社
  • 四葉のクローバー (2006年3月、ジーオーティー)
  • 小倉優子・浜田翔子桜木睦子 I LOVE IDOL Legend (2006年5月、パイオニアLDC)
  • lost strawberry 小倉優子 (2006年6月、ジーオーティー)
  • ゆうこりんのススメ (2006年8月、竹書房
  • YUKO!200%! (2006年10月、株式会社フォーサイド・ドット・コム)
  • feminine (2006年11月、ラインコミュニケーションズ)
  • ゆうこりん白書 (2007年2月、ジーオーティー)
  • ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1~ (2007年2月、ウェーブマスター)
  • ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2~ (2007年2月、ウェーブマスター)
  • プレミアDVD BOX (2007年5月、GPミュージアムソフト)
  • autumn breeze (2007年9月、フォーサイド)
  • とっても甘い (2007年11月、竹書房)
  • 九州青春銀行~ゆうこりんのキツイロケがしたい!自衛隊体験入隊 (2007年12月、TBSサービス)
  • おしゃべりんこ (2008年2月、フォーサイド)
  • Super Girl ~永遠のアイドル~ (2008年5月、フォーサイド)
  • autumn breeze (2008年9月、フォーサイド) *再リリース版
  • おしゃべりんこ (2008年10月、フォーサイド) *再リリース版
  • first fantasy (2008年12月、ゴマブックス)
  • two you (2008年12月、ゴマブックス)
  • 恋しくて (2009年2月、竹書房)
  • 恋星 (2010年1月、アウトビジョン

写真集

  • 恋しくて優しくて (2001年3月、彩文館出版) ISBN 978-4-916115-53-9
  • 未来・少女 (2001年11月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1501-9
  • 恋心 (2002年2月、ケイエスエス) ISBN 978-4-87709-566-6
  • りんごともも (2002年5月、白泉社) ISBN 978-4-592-73194-8
  • 初恋物語~勇気を出して~ (2002年7月、竹書房) ISBN 481-240-964-0
  • ろりんこ (2002年8月、学習研究社) ISBN 978-4-05-401758-0
  • ゆうこりん (2002年12月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2493-0
  • ゆうこの秘密の部屋 (2003年2月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2504-3
  • 小倉優子のひとりごと (2003年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1143-8
  • 小倉優子完全ムック (2003年3月、マガジンマガジン) ISBN 978-4-89644-519-0
  • YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3 (2003年4月、小学館) ISBN 978-4-09-104014-5
  • ドリーム・夢子 (2003年6月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1560-6
  • 小倉優子photo&storybook「りんごももか姫」(2003年8月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2769-7
  • 優Q天国 (2003年10月、海王社) ISBN 978-4-87724-097-4
  • 小倉優子ピンナップポスター (2004年2月、ワニマガジン社) ISBN 978-4-89829-765-0
  • 恋のシュビドゥバ (2004年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1537-5
  • 小倉優子高校制服コレクション (2004年3月、ブックマン社) ISBN 978-4-89308-546-7
  • IDOL万華鏡vol.1 小倉優子 (2004年4月、講談社) ISBN 978-4-06-179429-0
  • ひとりの夜 (2004年6月、新潮社) ISBN 978-4-10-468101-3
  • まるごと☆ゆうこりん (2004年9月、学習研究社) ISBN 978-4-05-603561-2
  • 小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック (2005年4月、エンターブレイン) ISBN 978-4-7577-2283-5
  • 小倉優子の秘密遊戯 (2005年7月、講談社) ISBN 978-4-06-364634-4
  • ENCYCLOPIDIA (2006年9月、竹書房) ISBN 978-4-8124-2848-1
  • ゆうこりある (2006年12月、小学館) ISBN 978-4-09-103053-5
  • ゆうこりある (ネット写真集ゆうこりある[1])(2007年4月19日、小学館
  • 小倉優子のおいしいいただき方 (2007年10月、ソフトバンククリエイティブ) ISBN 978-4-7973-4485-1
  • double fantasy (2008年9月、ゴマブックス) ISBN 477-711-103-2
  • PRIVACY (2009年11月、音楽専科社) ISBN 487-279-230-0

書籍

  • 小倉優子でも100を切るゴルフ (2007年10月、講談社) ISBN 978-4-06-378861-7
  • 小倉優子のはじめましてFX (2008年4月、角川・エス・エス・コミュニケーションズ) ISBN 978-4-8275-4342-1
  • 小倉優子の気持ちのいいゴルフ (2008年4月、講談社) ISBN 978-4-06-378890-7
  • 小倉優子のこりん星のお食事って? (2008年9月、日本文芸社) ISBN 9784537256185
  • 焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか~小倉優子と学ぶ会計学~ (2009年3月、インデックス・コミュニケーションズ) ISBN 978-4757305861
  • 小倉優子「目指せ!シングル」実践ラウンド編 (2009年5月、講談社) ISBN 978-4063793499

注釈

  1. ^ 2008年3月15日付、日刊ゲンダイの記事において、当初は2008年3月10日に開店予定であったが、芸能レポーターが当人に実業への進出をインタビューした際に所属事務所の社員に遮られたり、4月8日の開店までの約1ヶ月の間、何ら告知もなく閉店したままとなっていた。
  2. ^ さんまのスーパーからくりTVなどでの本人の発言より
  3. ^ファミ通』986号インタビュー
  4. ^ 小倉優子、突然の“こりん星”終結宣言! 今後は等身大の自分で勝負

外部リンク

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅは文化放送にて毎週金曜日25:30〜26:00に放送されていた小倉優子最古の冠ラジオ番組。
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CRぱちんこアバンギャルド
『CRぱちんこアバンギャルド』は、2008年京楽産業.から発売されたデジパチタイプのパチンコ。本機は、2008年に京楽産業.より発売された、芸能事務所「アバンギャルド」所属のグラビアアイドルをモチーフとしたパチンコ機である。同年に発売された『CRぱちんこ冬のソナタ2』同様、「小当たり」、「潜伏確変」が搭載されている。 台枠は、CRぱちんこ必殺仕事人IIIより採用されている新枠「STADIUM」を使用。 入賞口別抽選を採用し、ヘソ入賞からの大当たりは2R確変の比率が高くなっている。 CRぱちんこ冬のソナタ2、CRぱちんこ必殺仕事人III桜バージョンに採用されている、「連続すべり予告」を本機にも搭載。通常ゲーム中の中心となり、なおかつ大当たり演出に絡みやすい擬似連続予告として活躍。ま...
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